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運営者プロフィール

当サイトにご訪問頂きありがとうございます。「競馬記者・予想家に聞く!的中への近道!」の管理人です。

都会の喧騒からやや離れた場所に住んでいる31歳の男です。平日はサラリーマンとして働いており、休みの日はグリーンチャンネルでのんびり競馬を見たり、注目レースやお気に入りの馬などが出るときには競馬場に出かけたりしています。

競馬の予想家としての腕はかなり低いですが、データを取ることがとても好きで競馬をはじめたころには過去のレースデータをひっぱり出して競馬予想をしていました。ちなみにそのころの馬券収入は5万円くらいの赤字でした。

やはり数字だけ追っても勝てないのが競馬のようです・・・。

サイト名は「競馬記者・予想家に聞く!的中への近道!」です。私自身、競馬で収益に至るまでかなり遠回りをしてきました。あのときこんなことを知っていれば…と思うことも少なくないです。

そんなときヒントをくれたのが、歴戦の競馬記者や熟練の予想家でした。彼らに直接会ったことは無いのですが、競馬雑誌・新聞・サイトなどで得た彼らの情報は、私の競馬予想の糧になったことは間違いありません。

当サイトではそんな経験から、競馬記者・予想家にはどんな人がいてどんな予想を展開しているのかを分析・検証していきます。

現在の馬券収入

現在の馬券収入は平均して月7万円ほどです。5年くらい前で一番儲けていたときで月15万円ほどだったのですが、仕事のほうが忙しくなるにつれて競馬予想に時間をかける時間が減り、今では以前に比べ競馬で稼ぐことが難しくなっている状況です。

一応競馬に使う額は、昔から一日1万円までと決めています。今では自宅でインターネット投票することが多くなったのですが、競馬場に行くときにはキッカリ1万円札を財布に入れて出かけるようにしています。

もちろんマイナスを記録する月もあります。やはり競馬は何が起こるかわからないものなので、どんなに自信があっても一日負けっぱなしで終わることもザラにあります。でも最大損失が8万円ほどなので、そんなに重症にはなりません。月1万円と決めているのはこのためです。

馬券が的中するようになったのは記者や予想家の情報を分析するようになってからなのですが、現在でもそれは続けています。これからは月7万円というのをキープしながら、さらに記者・予想家情報の分析精度を高めて行きたいと思っています。

競馬記者・予想家を追う意味

競馬記者・予想家を追うことのメリットは、何といっても専門的な解説にあります。

今週の注目予想家

斉藤陽一氏

元トーセン系のレーシングマネージャーとして活躍。彼はレースのどこをみているのか

斉藤洋一の検証記事»

的中率の高い人物

斉藤洋一
トーセンの冠を持つ馬主の側近。新しいオーナーサイド予想。
橋本全弘
かつて「穴のハシゼン」と呼ばれたその予想は今も健在。
小宮城
オーナーサイダーの予想方法を確立した競馬予想家。執筆面でも活躍中。

払い戻しの高い人物

橋本全弘
かつて「穴のハシゼン」と呼ばれたその予想は今も健在。
斉藤洋一
トーセンの冠を持つ馬主の側近。新しいオーナーサイド予想。
小宮城
オーナーサイダーの予想方法を確立した競馬予想家。執筆面でも活躍中。

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